日本体育大学

お知らせ一覧

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、千葉県神崎町と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と千葉県神崎町は、7月6日、神崎町役場において、松浪健四郎理事長、今村 裕常務理事、袴田大蔵副学長 石橋輝一町長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。

 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするものです。」

 本法人と全国の自治体との協定は、関東地域では初の協定で千葉県神崎町が15番目となる。

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、富山県氷見市と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と富山県氷見市は、7月3日、氷見市役所において、松浪健四郎理事長、今村 裕常務理事、谷釜了正学長、本川祐治郎市長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。

 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするものです。」

 本法人と全国の自治体との協定は、富山県氷見市が14番目となる。

桜華女学院中学校

七夕 南台小学校

 7月7日(火) 近隣南台小学校三年生の皆さんが本校へ来校しました。
 今年は南台小学校の三年生も本校の七夕祭りに参加し、願いを込めた短冊が生徒ホールにて展示されております。来校した南台小学校の皆さんには、さらに飾りつけ用の星を作ってもらいました。
 小学生の皆さんが作ってくれた星飾りにより笹は一段と華やかになりました。

関連URL:http://www.ohka.ed.jp/news/entry/000300.html
       http://www.ohka.ed.jp/news/entry/000302.html

学校法人日本体育大学

一般社団法人 全国体育スポーツ系大学協議会の設立祝賀会

 一般社団法人 全国体育スポーツ系大学協議会設立祝賀会(加盟大学32校)が7月6日(月)にホテルニューオータニにて開催された。

 開宴にあたり、会長 松浪 健四郎より挨拶があり、ご来賓の文部科学大臣 下村 博文 様、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森 喜朗様、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣 遠藤 利明 様よりご祝辞を頂きました。

 2020年の東京オリンピック・パラリンピックの成功を祈念して、花束贈呈を文部科学大臣 下村 博文 様、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森 喜朗 様、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣 遠藤 利明 様、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会事務総長 武藤 敏郎 様へプレゼンターの東京オリンピック・パラリンピック理事・日本体育大学児童スポーツ教育学部 田中 理恵 助教より行い祝宴は盛会裏に終了しました。

日体桜華高等学校

本校生徒 丸山李瑚さん 勇気ある決断 人命救助!

 7月2日(木) 東村山市、小川駅横の踏切内で高齢者が転倒し、その場に居合わせた本校生徒丸山さんが非常ボタンを押し、事故に至らずに済みました。
 その後、小川駅員が駆けつけ救助を引き継いだ連絡が小川駅長より本校へ入りました。
 その時を振り返り丸山さんはとっさのことでしたが、とにかくどうにかしなければと思いましたと恥ずかしそうに述べました。
 大石校長は今回の丸山さんの対応を勇気ある行動と称賛しました。

関連URL:http://www.ohka.ed.jp/news/entry/000301.html

日本体育大学

リンネ大学(スウェーデン王国)、オレロップ体育学校(デンマーク王国)と学術・スポーツ交流協定を締結。

リンネ大学(スウェーデン王国)と学術・スポーツ交流協定を締結。(交換留学を含む)

 日本体育大学は、スウェーデンのリンネ大学社会科学学部(体育学科)との間で平成27年6月10日に学術・スポーツ交流協定を締結しました。
 今後、相互協力によって両学が相互に認定するコース(授業・カリキュラム)において、共同研究プロジェクト並びに教員、研究者および学部・大学院の学生を交換し、学術的な協力関係を築くことを目的としております。

オレロップ体育学校(デンマーク王国)と<短期>学術・スポーツ交流協定を締結。
(長期交換留学を含まない)

 日本体育大学は、デンマークのオレロップ体育学校との間で平成27年6月18日に学術・スポーツ交流に関する基本合意書に調印いたしました。
 今後、本学の夏季・春季休業中の最長1ヶ月までの期間で、スポーツ交流を中心とした学生を交換し、協力関係を築くことを目的としております。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/pr/post_296.html

日本体育大学

ダブルダッチサークルがADDL大会において昨年に続き優勝!学長報告を行いました

 平成27年6月12日~14日の3日間、アメリカのニューヨークで行われた第42回ADDL World Invitational Double Dutch Campionship(世界ダブルダッチ選手権大会)が開催され、本学ダブルダッチサークル「乱縄」に所属する「Re-bien (レビエン)」がオープンの部において見事優勝を果たしました。昨年度に続いて2年連続で本学から優勝者がでました。

(期日) 
平成27年6月12日~14日
(大会名)
第42回ADDL World Invitational Double Dutch Campionship(世界ダブルダッチ選手権大会)
(成績)
オープンの部

・シングルス ・ダブルス 優勝
(チーム名) 
Re-bien  (レビエン) 
志村侑亮(体育学科4年)、高浜力(健康学科4年)、中村亮太(健康学科4年)、
小林千尋(健康学科4年)、小玉祐里(健康学科4年)、塩澤来実(ダブルダッチサークルコーチ)

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/athletic_meeting/addl_1.html

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、フィールズ株式会社と「体育・スポーツ・健康に関する合意書」に調印

 学校法人日本体育大学とフィールズ株式会社は、6月25日、学校法人日本体育大学応接室において、今村 裕常務理事、繁松徹也副社長が出席のもと「体育・スポーツ・健康に関する合意書」の調印式を行いました。
 これは、主に体育・スポーツ・健康に関する分野において、学校法人日本体育大学とフィールズ株式会社が協力することにより、相互の発展を図るため、次の各号について事業協力を検討するものです。

(1)相互の教育又は事業に係る活動全般に関する協力
(2)相互の人材育成、人的支援に関する協力
(3)学生生徒の教育・就職活動に向けた調査・情報支援
(4)その他学校法人日本体育大学及びフィールズ株式会社が合意する協力

日本体育大学

トランポリン部が世界選手権代表決定を学長に報告しました

 平成27年6月20〜21日に代々木第一体育館で行われた第31回世界トランポリン競技選手権大会(11月26〜29日 デンマーク・オーデンセ)国内最終選考会にて田﨑勝史(大学院博士前期課程2年)、佐竹玲奈・土井畑知里(ともに体育学部3年)が出場権を獲得しました。
 田﨑選手は昨年、一昨年の世界選手権出場に続き3大会連続で出場権を勝ち取りました。
 佐竹選手は一次選考会の点数によって、土井畑選手は最終選考会で出場権を勝ち取りました、両名共2大会ぶりの出場となります。
 上記の3名とトランポリン部伊藤直樹部長、森田千尋助手、寺田望七コーチが選考結果を6月23日に松浪健四郎理事長、谷釜了正学長、具志堅幸司体育学部長へ報告致しました。

以下、部長・選手コメント

伊藤直樹部長
 「この大会は、リオデジャネイロオリンピックの出場枠獲得の為の重要な大会となっています。
 是非とも佐竹・土井畑選手にはベストを尽くして出場枠を獲得して欲しいと思います。」

田﨑勝史(大学院博士前期課程2年)
 「今回の結果に満足することなく、さらに上を目指して頑張りたい。シンクロで金メダルを獲得したい。」

佐竹玲奈(体育学部3年)
 「ここまで来られたのは、自分一人の力ではなく、周りの方々のおかげです。
 この結果に満足せず、世界選手権では結果を残せるよう頑張りたい。」

土井畑知里(体育学部3年)
 「世界選手権大会は次の目標のスタートラインとして自分の中に位置付けて日々精進して行きたい。」

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/athletic_meeting/post_294.html

日本体育大学

ニジェール共和国イスフ・マハマドゥ大統領閣下ご一行が日本体育大学をご訪問されました

 平成27年6月20日(土)11:00~12:00、来日されていたニジェール共和国イスフ・マハマドゥ大統領閣下ご一行が、日本体育大学東京・世田谷キャンパスをご訪問され、本学相撲部の練習見学のあと、記念植樹を行いました。
 当日はイスフ・マハマドゥ大統領閣下の強いご希望により、日本の伝統文化、特に「相撲」について是非練習風景を見学したいとのことにより、本学来校が実現し、齋藤一雄相撲部監督の説明にも熱心に耳を傾けておられました。
 イスフ・マハマドゥ大統領閣下のニックネームは「ザキ」。ハウサ語で「ライオン」を意味しており、本学のシンボルマスコットの「ライオン」と同じなのは今回のご来校賜りましたことが強いご縁があってのことだと思います。
 今回のご来校がきっかけとなり、スポーツ・文化及び学術分野における両国の交流がますます強い絆となればと願っています。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/pr/post_293.html