日本体育大学

お知らせ一覧

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、長崎県島原市と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と長崎県島原市は、6月1日、島原市有明総合文化会館において、松浪健四郎理事長、今村常務理事、谷釜学長、古川隆三郎市長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。
 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするものです。」
 本法人と全国の自治体との協定は、長崎県島原市が12番目となる。

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は石川県志賀町と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と石川県志賀町は5月22日、志賀町役場において今村 裕常務理事、谷釜 了正学長、小泉勝町長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。
 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするもの」です。
 本法人と全国の自治体との協定は、石川県志賀町が11番目となる。

日本体育大学

女子サッカースポンサー決定報告共同記者会見を行いました

 平成27年6月8日(月)、本学 東京・世田谷キャンパス中会議室にて、女子サッカースポンサー決定に伴うフィールズ株式会社との共同記者会見を開催いたしました。

 会見には、スポンサーを代表してフィールズ株式会社 繁松徹也取締役副社長、トータル・ワークアウトプレミアムマネジメント株式会社 池澤智代表取締役社長に出席いただきました。本学からは松浪健四郎理事長、谷釜了正学長、鈴木政一サッカー部部長、矢野晴之介サッカー部女子監督が出席しました。

 企業理念である「すべての人に最高の余暇を」の実現に向けてフィールズ株式会社がこれまで行ってきたスポーツへの理解から、本学とのスポンサー関係が築かれることになりました。フィールズ株式会社からの資金援助だけではなく、トータル・ワークアウトプレミアムマネジメント株式会社による卒業生の受け入れもいただくこととなりました。

 これからは、「FIELDS」の文字を胸に掲げ、「日体大FIELDS横浜」として地域の皆様に愛される日本一の女子サッカークラブを目指していきます。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/pr/post_289.html

学校法人日本体育大学

深沢女子寮跡地の不動産有効活用基本協定の締結

 深沢女子寮跡地の不動産有効活用について、有効活用事業者を選考し、本年12月を目途に本敷地の賃貸借契約書を締結する予定です。
 それまでの間の交渉を積極的に行うことを定めた基本協定書を6月4日(木)に学校法人日本体育大学とヒューリック株式会社が締結をいしました。

提案内容は以下のとおり
1)採用事業者: ヒューリック株式会社
2)賃貸借契約: 普通借地契約 60年
3)事業内容 : 介護付き老人ホーム、保育所、訪問診療主体型クリニック
           地上3階地下1階RC造 床面積4,410㎡建設
4)賃貸借契約: 平成28年1月開始
5)事業開始 : 平成29年3月

日体桜華高等学校

細川佳代子先生による特別講演

 本日(6月4日)、本校において元内閣総理大臣細川護煕氏のご婦人であられます、細川 佳代子先生による「たくましく しなやかに生きる女性とは」についてのご講演をいただきました。
 中学校、高等学校合わせて約600名の生徒が一堂に会し、細川佳代子先生の青春時代の海外での体験や「スペシャルオリンピックス」日本名誉会長になられるまでの苦労話など、心温まる数々のお話を伺うことができました。
 先生は、講演の最後にすべての人々には生まれてきた意味があり、かけがえのない存在であります。自分を大切に思いっきり生きてくださいと述べられ講演を終えられました。

 講演終了後、生徒会執行部の生徒とさらに会議室で懇談会を行ない、生徒から首相婦人には「SP」がつくのでしょうかとの身近な質問もあり、さらに楽しい有意義な時間をすごしました。

関連URL:http://www.ohka.ed.jp/news/entry/000283.html

日本体育大学荏原高等学校

第4回大田区&東松島市 絆音楽祭にチアリーディング部・ダンス部・吹奏楽部が出演しました。

2015年5月23日(土)
 蒲田にある日本工学院専門学校の大ホールで開催された絆音楽祭(大田区・東松山市・東日本大震災を忘れない)に本校のチアリーディング部・ダンス部・吹奏楽部が参加しました。
 元気いっぱいのステージで、東松山市から駆けつけた方々に大いに喜んでいただき、フィナーレには全員が参加、手話を交えての「花は咲く」で大いに盛り上がりました。
 音楽祭終了後には、東松山市の高校生との交流を深め、貴重な一日を経験しました。

関連URL: http://www.nittai-ebara.jp/school/gyouji/news.php?eid=00112

日本体育大学

コスタリカ・オリンピック委員会のヘンリー・ニュネス会長が日体大を訪問

 5月28日(木)、日本オリンピック委員会(JOC)とパートナーシップ協定の調印式を行うために来日されたコスタリカ・オリンピック委員会のヘンリー・ニュネス会長が東京・世田谷キャンパスを訪問されたました。
 柔道家でもあるニュネス会長は、本学の柔道場等、スポーツ施設を視察し、谷釜学長とも親しく懇談されました。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/pr/post_285.html

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は長野県駒ケ根市と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と長野県駒ケ根市は、5月14日、駒ケ根市役所において松浪健四郎理事長、今村常務理事、谷釜学長、杉本幸治市長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。
 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするものです。」本法人と全国の自治体との協定は、駒ケ根市が9番目となる。

日本体育大学

学校法人日本体育大学 2016(平成28)年度 専任職員の公募(新規・事務職)

【メッセージ】(採用人事担当者より)

 2016年に創立125周年を迎える日本体育大学は、体育・スポーツの総合大学としての地位を確立すべく、日々改革、改善に努めています。その中心的課題は、「我が国の体育・スポーツ界ならびに知識基盤社会をリードする大学」を目指すことです。
 今日、大学を取り巻く環境は、知識基盤社会の形成、少子高齢化の加速、グローバリゼーションの進展と大学間競争の激化等々、様々な様相を呈しています。
 これらに対して本学は、いかに迅速に適応し、国家・社会・地域に貢献するとともに、スポーツを通じた国際平和の実現に向けて、自らが中心的な役割を果たしてその存在意義を高めていくという課題に対峙しています。

 このような状況下、職員の担う役割は多様化するとともに、業務の内容も高度化して専門的な知識や能力が要求されています。具体的には、大学に関する諸制度や予算を踏まえて、教育研究支援および学生支援の推進、外部資金の導入、さらには外部機関との連携や社会貢献を目的としたプログラムの策定等、多岐にわたる業務を戦略的かつ効率よく進めることが求められるのです。
 また、大学を取り巻く様々な動きを敏感に読み取り、迅速かつ柔軟に対応することも必要となってきます。したがって、単なる事務処理業務だけでなく、企画・立案力、実行力、課題解決力も職員の重要な資質となっています。
 職員一人ひとりが常に問題意識を持ち、互いに知恵を出し合いながら適切な対応策を構築して推進するという姿勢が重要となります。

 今回、日本体育大学(NITTAIDAI)の職員という仕事に興味を持っていただいたことに感謝いたします。
 NITTAIDAIがさらなる進化を遂げることができるよう、一緒に取り組むことのできる意欲ある個性豊かな仲間が数多く集うことを期待いたします。

関連サイトURL:http://www.nittai.ac.jp/about/recruit_staff/sennin.html