浜松日体中学校
国際交流研修(中3)
11月15日(土)~11月20日(日)の10泊13日で、オ―ストラリアへ国際交流研修に行きました。
生徒たちは現地の学校を訪問し、日本とは異なる授業スタイルや学習環境に触れながら、多様な価値観や文化を学びました。
本研修で掲げた「Communicate actively~言葉を越え 心をつなぐ~」のスローガンを胸に、積極的に英語でコミュニケーションをとり、異文化交流の楽しさと難しさを実感する貴重な機会となりました。
浜松日体中学校
11月15日(土)~11月20日(日)の10泊13日で、オ―ストラリアへ国際交流研修に行きました。
生徒たちは現地の学校を訪問し、日本とは異なる授業スタイルや学習環境に触れながら、多様な価値観や文化を学びました。
本研修で掲げた「Communicate actively~言葉を越え 心をつなぐ~」のスローガンを胸に、積極的に英語でコミュニケーションをとり、異文化交流の楽しさと難しさを実感する貴重な機会となりました。
浜松日体中学校
11月20日(木)、21日(金)の1泊2日で、奥山方広寺へ郷土文化研修に行きました。
「一致協力~Experience Culture~」をテーマに、郷土を代表する名刹である方広寺を訪れ、自然や文化について学びました。
浜松日体中学校
11月20日(木)、21日(金)の1泊2日で、奈良・京都へ古都研修に行きました。
「学ぼう!古き愛すべき歴史 奈良&京都」をテーマに、日本の原風景が残る明日香村へ民泊し、日本の歴史や文化を学びました。
日本体育大学桜華高等学校
高校2年の山内優樹菜さん(ラグビー)が10月25日~26日、埼玉熊谷市でおこなわれた「第8回U18女子セブンスラグビーフットボール大会」にARUKAS YOUTH KUMAGAYAのメンバーとして出場しました。
日本体育大学附属高等支援学校
11月26日(水)、年内最後のフィールド学習で北見方面に出かけました。
午前中は留辺蘂町にある「北の大地の水族館」へ行きました。日本最大の淡水魚「イトウ」という魚が有名な水族館で、生徒達も1mを超える大きな姿を写真に収めていました。ドクターフィッシュコーナーもあり、水槽に手を入れ、魚たちにパクパクされて喜んでいる様子もありました。
日本体育大学
株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)と日本体育大学(学長:石井 隆憲)岡本孝信 教授(体育学部)の研究グループは、高強度のレジスタンス運動(筋力トレーニング)前に高カカオチョコレートを摂取することで運動により増加する動脈スティフネス※1(動脈の硬さ)が速やかに低下することを明らかにしました。
日本体育大学桜華高等学校
11月8日(土)、9日(日)の2日間、桜華インターアクトクラブと有志の生徒は、東村山市の一大イベントである東村山市民産業まつりのボランティア活動に参加しました。
今年度は会場が市役所本庁舎周辺からTAC東村山スポーツセンターおよびその周辺に変更され、新たな環境での開催となりました。
日本体育大学附属高等支援学校
11月20日~22日に北見市で行われた「高体連オホーツク支部新人卓球選手権大会」に出場しました。
学校対抗戦は1回戦遠軽高校様と対戦をし、2-3で惜しくも予選トーナメント敗退。ダブルスでは2年生今泉・三上ペアが代表決定戦で勝利し第5位で全道大会への出場権を獲得することができました。
浜松日体中学校
鈴木まりさん(中学3年)が「第13回小さな親切作文コンクール」において静岡県教育長賞を受賞しました。
日本体育大学附属高等支援学校
11月8日(水)〜11日(土)3泊4日の日程で修学旅行に行ってきました!
行先は、沖縄県。普段、生徒が学校生活を送る北海道網走市とは全く違った伝統や歴史、自然を持つ土地で、思う存分学びました。