日本体育大学附属高等支援学校
【卓球部】第37回北海道障がい者卓球競技大会に出場しました。
11月16日(日)に札幌市身体障害者福祉センターで行われた「第37回北海道障がい者卓球競技大会」に3年生5名が出場しました。
3年生は3年間なかなか大会で結果を出すことができず悔しい日々がありましたが、最後の大会で3年間の練習の成果を出すことができた大会となりました。
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11月16日(日)に札幌市身体障害者福祉センターで行われた「第37回北海道障がい者卓球競技大会」に3年生5名が出場しました。
3年生は3年間なかなか大会で結果を出すことができず悔しい日々がありましたが、最後の大会で3年間の練習の成果を出すことができた大会となりました。
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11月5日(水)に北見市武道館に於いて、第47回高体連オホーツク支部新人柔道大会が開催されました。本校からは個人戦に6名がエントリーしました。
生徒たちは、持てる力を十分に発揮し、個人戦では6名全員が入賞、全道大会への出場権を獲得しました。
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10月25日(土)~27日(月)に滋賀県彦根市で開催された「全国障害者スポーツ大会「わたSHIGA輝く障スポ2025」」に4名が出場しました。
本校の陸上部の代表として、北海道の代表として全国大会でそれぞれの強みを活かし、活躍をすることができました。
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11月3日(月)に網走市で行われた「第15回福澤杯少年少女卓球大会」に1、2年生10名が出場しました。AからEブロックに分かれてリーグ戦が行われ、各ブロック上位2名が決勝トーナメントに進出します。1年生の矢萩君がEブロック2位で決勝トーナメントへ進出しました。1,2回戦に勝利し、準決勝はセットカウント2-3で惜しくも敗れてしましましたが3位入賞を果たしました。
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10月26日(日)、北見市武道館で行われた段位審査会に参加してきました。今年度は、初段1名、二段2名、三段2名が試験を受け、見事全員合格することができました!
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昨年に引き続き2年目となりましたが、10月28日(火)の3校時に全校縦割りのAグループ、4校時にBグループに、「学校法人日本体育大学」よりお招きした大海二朗先生と宗平幸晴先生による特別授業が行われました。
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10月22日(水)、フィールド学習で遠軽町(丸瀬布)に行き、林業体験として「オホーツクおとの森協定林」のアカエゾマツ枝打ち作業、工場見学で「ヤマハミュージッククラフト北海道」を訪問しました。
この学習の目的はオホーツク地域の主要産業の理解を深めるものです。
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10月1日(水)に全校で生徒会行事として網走市総合体育館をお借りし「スポーツデイ」を実施しました。例年はミニバレーやスキー・スケートなどを行っていましたが、今年から初めての試みとして、クラス対抗で体育祭のような形で「スポーツデイ」を実施しました。
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9月28日(日)に網走市で行われた「オホーツク網走マラソン2025」に3年生3名が出場しました。
網走湖畔園地にある満開のひまわり畑をスタート地点とする本大会、今回は5km一般・高校男子の部に出場し、網走の大地を駆け抜けました。
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9月28日(日)に函館市で行われた「第63回 北海道障がい者スポーツ大会」に2年生7名、1年生14名、が出場しました。
それぞれの強みを活かすことのできる種目を選択して出場したこの大会では、合計16枚のメダルを獲得することができました。