日本体育大学

お知らせ一覧

日本体育大学柏高等学校

本校卒業生 パリオリンピック サッカー日本代表選出

 7月3日にパリオリンピック サッカー日本代表のメンバーが発表されました。本校卒業生3名がメンバーに選出されました。

続きはこちら:https://k-nittai.ed.jp/post_info/18838.html

日本体育大学桜華高等学校

第二回あいさつ+ひと言運動

 6月28日(金)に桜華インターアクトクラブは、地域に対する社会奉仕の一環として毎月28日に本校の所在する富士見町が地域ぐるみで行われる「あいさつ+ひと事運動」を行いました。

 インターアクトクラブを構成する生徒会執行部は役員改選受けて新メンバーとして初参加となりました。

続きはこちら:https://ohka.ed.jp/10820.html

日本体育大学附属高等支援学校

令和6年度教職員説明会 開催

 特別支援教育に携わる「小・中学校の先生方」を対象とした学校説明会を開催しました。

 1回目が6月21日(金)、2回目を7月5日(金)に開催し、15名の小中学校の先生方が参加してくださいました。

 オホーツク管内の先生方はもちろんですが、遠方からは後志、根室、釧路、十勝管内からもご参加いだき大変感謝申し上げます。

続きはこちら:https://s-nittai.ed.jp/information/4765/

浜松日体高等学校

陸上部:卒業生2名がパリ・オリンピックに出場

パリ・オリンピックに本校卒業生2名の出場が決まりましたので紹介します。

太田智樹 選手(51期生・トヨタ所属)10000mに出場 ※初出場
池田向希 選手(52期生・旭化成所属)20km競歩に出場 ※東京大会「銀メダル」

続きはこちら:https://www.h-nittai.ed.jp/news/3286

浜松日体高等学校

高校球技大会

 第2回定期考査明けの7月4・5日の2日間で高校球技大会が行われました。熱中症対策から両日ともに午前中のみの開催になりました。

続きはこちら:https://www.h-nittai.ed.jp/news/3278

日本体育大学

名誉教授称号授与式が挙行されました

 2024年7月5日(金)、日本体育大学名誉教授の称号授与式が挙行されました。今年度は新たに3名の先生方に授与いたしました。

続きはこちら:https://www.nittai.ac.jp/news/nid00001029.html

日本体育大学桜華高等学校

特別競技部(水泳部)東京都高校選手権に出場

 6月22日(土)23日(日)に特別競技部(水泳)に所属している1年生の小野塚さんが東京都高校選手権に出場しました。

 普段は所属するスイミングクラブで練習して、試合にも出ておりますが、高体連の試合には、チームを日体大桜華高校として出場していきます。

続きはこちら:https://ohka.ed.jp/10775.html

日本体育大学附属高等支援学校

【卓球部】国体予選に出場しました!

 6月28日(金)に札幌市で行われた「特別国民体育大会(卓球競技)北海道予選」に3年生の中村・鈴木、1年の今泉が出場しました。

 普段対戦することのできない格上の選手と試合をすることやレベルの高いプレーを見ることはとても貴重な経験となりました。

続きはこちら:https://s-nittai.ed.jp/everyday/4756/

日本体育大学

パリオリンピック・パラリンピック壮行会を開催いたしました!

 令和6年6月30日(日)、東京・世田谷キャンパスにてパリオリンピック・パラリンピック壮行会を開催いたしました。

 選手27名、スタッフ10名、計37名の本学関係者が参加をしました。

 松浪健四郎理事長、石井隆憲学長よりご挨拶と激励があり、応援団によるパフォーマンスやエッサッサの披露が行われ、大いに盛り上がりました。

続きはこちら:https://www.nittai.ac.jp/olympic/paris/news/nid00001024.html

日本体育大学

第4回全日本学生ライフセービング・SERC選手権大会 男女優勝!

 令和6年6月22日(土)に静岡県立水泳場で、第4回全日本学生ライフセービング・SERC選手権大会が開催されました。

 本学学友会ライフセービング部は男女ともに優勝という結果でした。また、日本体育大学として、男女それぞれ3チームが出場しており、優勝から第3位までを本学で受賞することができました。

 本大会は、日頃の競技大会とは違い、水難事故現場を想定した救助の力量をはかる競技大会です。

 今回の状況設定は、湖畔のキャンプ場に水遊びやキャンプをしている風景に、たまたま遊びに来ていたライフセーバーに「溺れている人がいる」との情報が入り、その状況にどう適切な対応ができるか…というものでした。

続きはこちら:https://www.nittai.ac.jp/news/nid00001018.html